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民部田 聡

C3 AIRCROSSのラゲッジスペースを考察する。②

[2019/10/25]

スタッフ:
民部田 聡
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スタッフのオススメ情報
ブログをご覧のみなさま、こんにちは。
連日のシトロエン盛岡民部田でございます。
本日も人気シリーズその②をお送りいたします。

前後スライド機能付リアシート(FEELを除く)により、ラゲッジルームが非常に広くなるC3エアクロスですが、さらに使い勝手も向上します。
毎シーズン、タイヤ交換のためにスタッドレスタイヤをお車に積みこむと思いますが、車種によってはリアシートを倒したり、リアシートに積みこんで汚れてしまったりすることもありますよね。その点、C3エアクロスはラゲッジルームに収納可能です。ん、でも上の画像では入りきれてないような。。
ご安心ください!
フロアボードを一番下に下げれば、このようにすぽっと入ります。横幅も約100cmありますので、タイヤ4本(横幅約90cm)が収まります。タイヤを積むのにリアシートを倒したり、片づけたりしなくてもいいのは助かりますね。
そして、荷物を出し入れの際にどうしてもぶつかってしまうテールゲート下のリアバンパー。カラーバンパーだとひっかきキズみたいなのがいつもの間にか出来てしまいますよね。重いものだとぶつかりがちです。。。でも、C3エアクロスならバンパーは無塗装なので、気にせずタフに遊びつくせる仕様です。
ちなみにC3エアクロスは、スペアタイヤ(スペースセイバースペアタイヤ)付!フロアが低いのにスゴイですよね。これで万一パンクしても安心、安心。

フレキシブルでクラストップレベルのラゲッジスペースをもつ、「C3エアクロス」
ぜひ一度、ご来店ご試乗ください!

「これが入るか試してみたい」といったご要望もOKです!
シトロエン盛岡民部田に何なりとお申し付けください。